のりこの妄想・貴方の願望・・


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のりこの妄想・・

 仕事で疲れて帰宅したとたんの出来事でした。のりこがアパートのドアを閉めたとたんいるはずの無いのりこの部屋
の奥から男の人が3人現れ後ろから羽交い絞めにされました。男の人たちは靴すら脱いでいませんでした。のりこが状
況がつかめずに驚いている間に男の人たちは無表情のまま淡々とのりこの衣服を引きちぎり始めました。あっという間
にぼろきれのようになった衣服がかろうじてのりこの四肢にまとわりついている状態にされ、男の人たちは手際よくのり
この身体を抱えあげ、のりこはお部屋の真中にあるテーブルの上にうつぶせに寝かされてしまいました。
 一人の男の人がバスルームからバケツを持ってきました。中にはなみなみの液体が入っています。のりこは手足をテ
ーブルの四隅に縛り付けられ動きが取れません。男の人たちはみんなのりこのおしりのほうへまわりました。首を傾け
て状況をみるとあいかわらず無表情のまま男の人たちはそれぞれの手に大きな注射器を持ちバケツの液体を吸い上
げ始めました。
 な、なんなの!?
 注射器に液体がいっぱいになると順番にのりこのおしりの穴に注射器を差込液体を注入し始めました。
 「や!!やめ・・・うううぅ」
 悲鳴をあげる余裕も無いほどかわるがわる注射器がおしりに差し込まれて液体が体内に流し込まれていきます。
 「お、おなかが・・いたい・・」
 のりこの言葉など当然聞き入れてくれません。合計何回注射器が差し込まれたんでしょうか。そのころになると便意
が襲いはじめました・。

つづき、どなたか書いてくれませんか?


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のりこの妄想・・続きを書いて下さいました。

 「ああぁ―――――」
のりこは、とうとう我慢出来なくなり勢い良くお腹の中の物を塀个靴討靴泙い泙靴拭
 ああ・・・・・お部屋が汚れてしまったわ・・・・・・のりこがそんな事を思うか否か、男達はまたのりこのお腹の中に
バケツの液体を注入し始めました。そしてまた排泄、バケツが空になればまたバスル―ムから液体をなみなみに入れ
また注入、排泄を繰り返す
そんな事を、延々繰り返すうちにもう透明な液体しか排泄されなくなり、ようやく男達の手が止まりました。
 「ハァハァ・・・・もう・・・・・もうっ・・やめて・・・・」
のりこの必死の訴えも男達の耳には届いていないみたいです。
今度は男達が空になったバケツを跨ぎかわるがわる排泄を始めました。何日も我慢していたのかとても凄い量のウン
チがバケツを満たしていきます。
最後の男が、排泄を終えるとバケツを持ってバスル―ムに消えていきました。そして残りの二人がのりこを抱え上げバ
スル―ム方に連れて行きました。
 「うっ・・・・」
バスル―ムに入るなり物凄い異臭とともに目を疑うような光景が広がっていました。なんと、バスタブの中一杯にウンチ
が入れられていたのです。
 「一週間分の俺達のクソだよ。お前が居ない間運び込んだのさ、お前の為にな、苦労したぜ」
呆然としているのりこに、男の一人がそう言いました。
男達はのりこに構わずバケツのウンチをバスタブに入れ、そのバスタブめがけオシッコをし始め、終わると、脇にあっ
た湯かき棒で
ウンチをかき混ぜてドロドロの状態にしてしまい、その作業が終えると男達が、一斉にのりこの方を見ました。
無表情に見えた男達の口元が、不気味に笑っていたのをのりこは、確かに見ました。
まるでヘビに睨まれたカエルの様に身動きひとつ出来ずにいるのりこに構わずのりこの手首と足首をロ―プで縛り上
げ、浴室の床に転がされてしまいました。
その間にも男達は何やら怪しい器具を用意し始めました。
 「きゃあ・・・・いっ・・痛い・・・」
何の前触れもなくいきなりのりこのお尻の穴に棒状の物を入れられ小さな抵抗を試みましたが、それも虚しく続けざま
に口とアソコの穴にそれとなんとオシッコの穴までも器具を入れられてしまいました。
見るとその器具からは何本もの管が伸びていてそれぞれ管で繋がっていて他にも空気を入れるポンプが付いた管もあ
りました。
のりこにはこれから行われる行為が何であるか何となく想像がついて、やめて、と言いかけたと同時に男達の手に握ら
れたポンプが無情にも、
押しつぶされ、のりこの穴を塞いでいた器具がまるで鼓動をする様にのりこの穴を押し広げ始めました。
 あっ・・・・だっ・・・・・きっ・・きつい、もうそれ以上広げないで、のりこ壊れちゃう・・・・・
のりこの穴がもうこれ以上広がらないというところまで広がったところでようやく男達の手が止まり、器具が抜けない事
を確認すると今度は浣腸器を持ってきて
バスタブのドロドロのウンチを吸い上げその浣腸器をお尻の器具から伸びた管に繋いでしまいました。
 「これでお前の腹の中を、空にした訳がわかっただろう?これから俺達のクソをタップリ入れてやる。ただし便意を我
慢できなかったらどうなるか判るか
  お前の穴にぶち込んだ器具は管で繋がっているその管には逆流しないように弁が付いている、つまりだお前がクソ
をするとオマンコにクソが流れ込みそれでも
  我慢できなくなったら今度は膀胱、そして口から入り胃袋そしてまたケツの穴へ戻ってくる訳だ。せいぜい我慢する
んだな」
のりこは恐怖で愕然としてしまい頭の中が真っ白になってしまいました。
そして、いよいよ注入が始まりました。
ニュルニュルと何の抵抗もなくドロドロのウンチがのりこのお腹の中に入って来ます。男達は代わる代わる黙々とその
行為を続けています。
いったいどの位にウンチがのりこの中に入ったのでしょう、ようやく男達の手が止まりました。
その時には、のりこのお腹は妊娠したかの様にパンパンに膨らんでいました。
 「ああっ、言い忘れたけどそのクソの中にはグリセリンが入っているから」
 ヒッイ・・・ウッ・・・ウソ・・・・・・・・・・
それは突然に襲ってきました。ギュルギュル、物凄い音と共に今まで経験した事の無い便意が来ました。
 が・・・・・・我慢しないと・・・・・・でないと・・ウンチがのりこのアソコに・・・・・でも・・・もう
とうとう我慢できなくなりウンチが物凄い勢いで膣の中になだれ込み膣をパンパンに押し広げます。
行き場の無くなったウンチが目指すのは膀胱です。だんだん膀胱にウンチが溜まるにつれ、なんと尿意が沸き起こって
きました。
のりこは、ウンチで尿意を感じてしまったんです。信じられますか。
その尿意も我慢出来なくなり、とうとう口の中に、なんとかウンチを吐き出そうとしましたが無理でした。
のりこは、あきらめそのウンチをグビグビ自分の意志で飲み始めました。
味はグリセリンが入っているせいか、少しだけ甘味を感じました。
男達はその光景を見て満足げに笑みを浮かべ、のりこの身体を持ち上げ、まだ半分以上ウンチが残っているバスタブ
にのりこの身体を沈めてしまいました。
 あぁぁ・・・・・す・・・凄い・・体の中も外もウンチだらけ・・・・きっ・・気持ちいい・・・・・・・
どの位の時間が過ぎたのでしょう、まだのりこの身体の中ではウンチがまるで終わりが無いかの様にぐるぐる回ってい
ます。
男達はまだいます。男達はのりこをウンチの海から抱え上げると床に置き、ロ―プを解き、一人の男がのりこの下に入
り、もう一人の男がお尻に刺さっている
器具を抜きにかかりました。
 ダッ・・・・・・ダメッ・・でちゃう・・・・グワッ・・・・
器具を抜いたとたん下の男が自分のオチンチンを、お尻に入れてきました。もう一人の男はアソコを、最後の男は口を
塞いでしまいました。
 ガッアァァア・・・・・
申し合わせた様に一斉に動き始めのりこを、激しく突きまくりました。
尿道から茶色い潮を吹き上げ、鼻から茶色い鼻水を垂れ流しながら、もう訳が判らない快感の彼方を飛んでいました。
 ウンチの塊が尿道を通って行く時の感覚、堪らない。のりこの身体の中のウンチがタプタプいってる・・・いっ・・・・いく
のりこが、いくと同時に男達は一斉にのりこの身体から離れてしまいました。
のりこの穴という穴から、大量のウンチが凄い勢いで吹き上がりました。まるでウンチをパンパンに詰めた風船を針で
突いて割ったかの様です。
その光景を見ながら男達は自分のオチンチンを擦りなが、らのりこに白い精液をぶちまけました。
 あぁぁぁ・・・キレイ・・・ドロ人形みたいに汚いのりこの身体に・・・キレイな白い色が・・・・・・・・・・
そこでのりこの意識が途切れました。
気が付くと男達は、いませんでした。あれは夢・・・・いいえ、のりこの身体には白いアザの様な男達の精液
が・・・・・・・・・・


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のりこの妄想・・

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この、日記をご覧になった方から素敵なメールをいただきました。

昼間の喧騒が、まるで嘘のように静まり返った深夜の住宅街の通りを、足早に家路に向かう、のりこの姿があった。
  「早く、家に帰らないと・・・一週間前からの計画がすべて無駄になるわ。」
そう、のりこは、週末溜めに溜めたウンチを使い、その白い肌を泥人形の様にする為、今日まで頑張って来たのです、
あと少しの所で、我慢の限界に達し様としていました。
  「ダメッ・・・・もう頭が出てきている。なんとか我慢しなくちゃ・・・・でも・・・・・・もし、ここで出したら・・・・
  そんな事は出来ないわ、でも・・・。」
  「あっ・・・・・」
  もうダメ我慢できない、確かその角を曲がった所に公園が在った筈、そこのトイレに・・・・・・。
そう思うや否や、のりこは公園のトイレに駆け込み、一番奥の個室に飛び込んだのです。
入るや否や鍵を掛けるのももどかしく、ストッキングと下着を同時に下げしゃがみ込んだ。と同時に、今まで我慢してい
た大量のウンチが、
物凄い音と勢いで出てきました。
  「あぁ・・・・・凄い、たくさん出てる、まるで内側からお尻を犯されているみたい。
  ハァー、き気持ちいい。止まらない。」
永遠に続くかと思われた排泄も、ようやく終わり、いったいどの位のウンチが出たのか、のりこは、おそるおそる便器の
中を覗き込みこみました。
すると、どうでしょう。なんと、ウンチが和式便器いっぱいに(それに、便器の底から床より高く)溢れていました。
  「あ―あ、勿体無いな、本来ならば、のりこの身体を彩る茶色いドレスになったのに・・・・・・でも・・・せめてこの匂い
だけでも。」
のりこは、排泄されたばかりのウンチに顔を近ずけ深く深呼吸をすると右手を自分の足の付け根にもっていきました。
トイレの匂いとのりこのウンチの匂いがのりこをおかしくしたのでしぃうか。右手の動きは激しくなる一方です。
あと少し、ほんの少しで、イク、寸前のところでトイレに近ずいて来る足音が、耳に入ってきました。
のりこは、あと少しなのにと思いながらも、息を潜めながらじっとしていました。足音の主はどうやら二人のようです、話
しながらのりこのい居るトイレに
入ってきました。その声を聞いて驚きました。
なんと、男性だったのです。
  「えっ?なっ・・なんで?ここは女性用の筈なのに。」
そんな事を考えているのりこの耳に、男の人達の呻く様な声、水叩き付けるような音が聞こえてきました。それは、紛れ
もなくオシッコの音でした。
用が済んだのでしょうか、男の人達は、そのままトイレから出て行きました。
のりこは、ハッ、と我に返り、そんな筈はと思い、恐る恐るドアを開け愕然としました。
そこには、在る筈のない男性用の便器が、規則正しく整然と並んでいました。そうです。のりこは、慌てて男性用のトイ
レに駆け込んでしまったのです。
慌ててドアを閉め鍵を掛け、身支度を直して早く出て行こうとしましたが、今、自分が置かれている状況に、だんだん興
奮してきました。
  「今、私、男の人のトイレで下半身裸で、自分の出したウンチの匂い嗅ぎながら、オナニーしているなんて・・・・
  今ここで、このウンチを身体に塗りたい・・・・でも・・・・あぁ・・・・ダメよそんな事・・・・・・・・。」
のりこは、頭の中ではダメと思いながら手は上着に手がかかっています。程なくのりこは、全身裸になりました。
   「いいの?・・・こんな事をして・・・・いいの・・・・」
とうとう、のりこは、ウンチに手を出してしまいました。一週間溜めたウンチの匂いは、のりこの思考をだんだん奪ってい
きました。
最初は、左腕から、その次は右腕、左右の足と、だんだん塗る面積を広げていきました。
そしてのりこはなんと、ウンチだらけの便器の中に自分のお尻を落としていったのです。丁度足がMの字になる格好で
す。
そして夢中で自分のアソコに、ウンチを塗りたくっていきました。
  「わ私・・・公園のトイレでウンチまみれになっているのね・・・・・考えただけでも脳が溶けてしまう・・・・・・顔にも、顔に
も塗らなくちゃダメ?
  ダメなの・・・・・あぁ・・・・・・」
のりこは、全身ウンチまみれになってしまいました。それでも満足は出来ません。
  「ダレかに見て欲しい・・・のりこを・・・ウンチまみれになったのりこを・・・・・・・このドアを開ければ・・・・でも・・・」
ついに、カギに手がかかりのりこはドアを開けてしまいました。と、同時に今まで味わったことのない快感がのりこの全
身を走りました。
その感覚に答え、アソコにウンチを詰め込み、ミキサーの様に右手で激しく掻き回しました。
  「凄い・・・・・・ウンチがアソコの中の壁に擦れて・・・・・・・・」
と、その時また男の人が入ってきました。でも今度はもう止まりません。
  「見つかってしまう・・・こんな姿見られたら、のりこ・・・・・でも止まらない・・・・・・イ、イクッ・・・・・・・」
イクと同時にオシッコが出てしまい、聞かれたと思いましたが、男の人も同時にオシッコをしていたので、どうやら聞か
れずにすんだみたいです。
男の人は、のりこの事に気が付かずに出て行ってしまいました。
  「ダメ・・・・まだ、イキ足りない・・・・・・」
のりこは、とうとうドアの外に、足を踏み出していきました。そして男性用の便器に背を向けるように腰掛け、またオナニ
ーを初めてしまいました。
どれ位の時間がたったのでしょうか?また足音が聞こえてきました。
  「あぁ・・・・これからのりこの新しい・・・・・扉が開けられるのね・・・・・・・」





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日記をご覧になった方から素敵なメールをいただきました。
のりこの妄想の続きを書いてくれました。とても素敵なのでご紹介します・・。
ありがとうございます。不快なんてとんでもないです。その逆ですから・・。


こういうメールを心待ちにしている変態のりこより。



このあと、のりこさんはどうなってしまったのでしょう?
糞尿まみれになって・・・。

勝手ながら続きを想像してしまいました・・・。


気がつくとのりこは真っ白なベッドの上でした。
頭がぼんやりして、なぜ自分がここにいるのかしばらくわかりません。
体のあちこちや頭に痛みを感じます。
 ・・・のりこの顔は運地で埋め尽くされ、やがて息ができなくなり・・・
フラッシュバックした記憶に「あっ」と叫んで飛び起きました。
のりこは裸でした、体をみて涙が出てきました。
・・・あの、出来事は本当だったの?
体中にうんちがこびりついているのです。
所々は固く乾き、体を動かすたびにパラパラと剥がれ落ちますが、
多くは柔らかくのりこの体に粘着しているのでした。
ベッドの上の真っ白なシーツには、のりこの寝ていたところが茶色く残って
います。それ以外、天井や壁も真っ白な部屋の中に、のりこは一人でした。
さらに驚いたことに、のりこは首輪をされ鎖でベットにつながれているの
でした。
のりこは、うんちまみれのはずなのに、なぜかあまり臭いがしないのに
気がつきました。
・・・鼻がおかしくなったのかな?それともこれは夢なのかもしれない・・・
急に吐き気がして、ベッドの上でもどしました。
ところが、胃液にまじって茶色い水のようなものが少しでただけでした。
けれど鼻腔を逆流した液体はうんちの臭いがしました。
・・・やはり夢なんかじゃない。
得体のしれない者に陵辱された恐怖と不安からか、体が震えてきました。
どうなるの・・・?
そのときのりこは自分の体に異物感があるのに気がつきました。
今まで混乱していて、気がつかなかったのでしょう。
肛門のあたりに何かがあるのです。
お腹の痛みと、妙な排泄感があるのにも気がつきました。
うんちまみれの手を、うんちまみれのお尻にもってゆくと、肛門に何かが
張り付いているのです。
触れてみると、それは張り付いているのではなく、直腸に埋め込まれている
何かの端が肛門の外に出ているのでした。
それがのりこの肛門内壁を刺激して排泄感を感じさせているのでしょう。
嫌悪感を感じ、何とか引き抜こうとするのですが、どうしたものか直腸内で
大きくなっている様で抜くことができません。

物音がして、のりこが振り返ると、知らない間に部屋に入って来たので
しょうか、下着にバスローブだけの男が立っていました。
「どうですか、アナルストッパーは初めての体験でしょう?それは
バルーン式と言って、中で膨らんでいるのです。」
のりこは何か言おうとしましたが、口をパクパクさせるだけで声になりません。
「アナルストッパーの主な使用目的は、排泄の管理です。特に浣腸時に
大変有効です。」
男の後ろから女が部屋に入ってきました。
彼女も裸で、真っ黒な下着とバスローブを着けていました。
「お目覚めね。洗浄してあげるわ。ベッドから降りなさい。」
女はのりこの首輪につながる鎖を引くと、命令しました。
のりこがベッドから降り床の上を歩くと、うんちの足跡がつきます。
「そこに座りなさい。」
のりこはしりもちをつくように、うんちの足跡の上にすわりこみました。
入り口から、10数人もの男が入ってきました。
彼らは全裸でした。無言でのりこを囲み、突然放尿を始めたのです。
10数本のペニスから放出されたオシッコが、のりこの頭といわず
顔と言わず、体中にあびせられました。
目や口や鼻にオシッコが流れ込みますが、のりこは腰が抜けたように
立ち上がれませんでした。
男達の放尿が終わりましたが、もちろん粘つくうんちが流れ去る訳も
ありません。
また何人かの男が現れ、今度は一人ずつオシッコを浴びせました。
そして、そのうちの一人が、自らの手でのりこの体に付いているうんちを
ぬぐってくれるのでした。
大方のうんちが流れるのに、何人の男が現れたのでしょうか?
床は大量のオシッコで満たされ、バスローブの男女はそれを気に
しないのか、オシッコのなかで全ての作業を無言で見ていました。

あまりにも異常な世界に、のりこは気が狂う思いでしたが、お腹の
痛みが少しずつ増してくるのに気付き、こらえるのが辛くなってきたのです。
「・・・うっ」
のりこの声に女が反応しました。
「どうやら、効いてきたようね・・・」
のりこは理解しました。
さっきの男の言葉どうり浣腸され排泄をコントロールされているのだと。
やがて、部屋にはのりこ一人を残し男達も女も出て行きました。

・・・
あぶら汗がでできました。
吐き気もします。
もう我慢の限界だと体が訴えているのです。
「お願い!助けて下さい!」
「許して下さい!」
一人鎖につながれたのりこは叫び続けました。
オシッコで満たされた床を這いずりまわり、下腹部の痛みに耐え
続け、叫び続けても誰も助けに来てくれないのでしょうか。
そのとき、必死にアナルストッパーを掻きむしるのりこの爪が
何かに引っかかったのです。
実はこれは浣腸液の注入口にはめ込まれた蓋だったのですが、
のりこの爪は知らずと、その蓋を外すことに成功したのです。
ブシュ!
激しい音と共に肛門に埋め込まれたストッパーの小さな穴から、
汚液が吹き出しました。
のたうちまわるのりこの肛門から、壁やベットや天井付近まで
浣腸液とうんちが飛び散りました。
やがて、直腸内で広がっていたバルーンの空気が抜けたのでしょう
肛門からストッパーが落ち、のりこは放心したまま大量のうんちを
たれ流し続けたのです。

力無くベッドに横たわるのりこ。
気が付くと先ほどの男女が立っていました。
「あきれたな!こんなに飛び散っているのは初めて見たよ。」
「すごいわね、自分でストッパーを外すなんて・・・。」
「きっと今もアナルは開きっぱなしだよ、何か埋め込んであげようかな」
「もう一度、洗浄したほうがいいんじゃ・・・」
一瞬男女の声が止まりました。
のりこは立ちあがっていました。
自分の何処にそんな力があったのか、おもいきり男の股間を蹴り上げて
いたのです。
自分でも制御出来ない怒り!男は股間を押さえ、しゃがみこみました。
「鬼、鬼、ちくしょう!」
のりこは叫びました。
・・・が、次の瞬間、目から火花が出るような衝撃を感じたのです。


気が付くと、薄暗いプラスチックの箱の中でした・・・。
箱と言うより、大きなポリタンクの中と言うべきでしょうか?
中はタタミ2畳ほどの大きさで、天井は1mほどしかありません。
足先の天井付近に、人間がやっと通れるほどの楕円の穴があいて
いました。
全裸で、足を投げ出し、背中を壁に付けた状態で縛り付けられています。
今度は口にガムテープをされていました。
どのくらい時間がたったのか、声がしました。
「あなたには、お仕置きが必要です。」
男の声でした。
天井の小さな穴から男が入ってくると、
「しばらく静かに願いますね。」
と、言って右手に持った黒い箱を近づけました。
スタンガン!そうか、こいつにやられたのか・・・。

再び目を覚ますと、ほとんど真っ暗な箱の中はうんちとオシッコの
混合物で満たされていました。
相変わらすの格好で縛られていて、うんちの深さは胸のあたりまで
ありました。
箱の外からは、人の声と、大音響で響くロック音楽。
ゴトゴトと天井で人の動く気配がして、次の瞬間天井の楕円の穴から
オシッコが放たれ、のりこの部屋に降り注ぎました。
・・・しばらくして、のりこは気が付きました。
ここは、コンサート会場の仮設トイレの便槽だと!
うんちの中でもがいても、口はガムテープで閉じられ、たとえ叫ぶ事が
出来ても、外の大音響にかき消されてしまうでしょう。
次から次へと、うんちやオシッコが落とされてきます。
やがて、のりこはここで溺れるでしょう。
のりこは、どうしょうもないのかな?
助からないのかな?
でも、たとえここで、助け出されても、コンサート会場を糞尿まみれで
どう帰れというのでしょうか?
それに、どうせまた捕まえられ、気絶させられ、うんちの中に押し
もどされるにきまってる。

あいかわらず、オシッコとうんちは降り続き、外からは喧噪と笑い声と
騒音のような音楽が聞こえてくる。
いくらもがいても、誰も気が付かないでしょう、のりこの事を。

のりこは体の力を抜きました。

なんだか、お風呂みたいね・・・。
自分がなぜそんなふうに感じたのか、驚きました。
体から力を抜くと、なまあたたかいうんちにつつまれ体が浮遊する
ような感じ。
もう、あきらめちゃったかなぁ、わたし。

のりこは、ひとつこらえていたことをやめました。
気が付いたときから、おしっこがしたかったのです。
胸までうんちに浸りながら、放尿しました。
おしっこは、なま暖かいうんちの海のなかでそこだけ熱くかたまり、
やがて、広がってゆきました。

やがて、うんちはわたしを沈めるでしょう・・・。
いえ、包んでくれるのかな。
ほんと、お風呂みたい・・・。

すみません、調子にのっちゃって・・・。
不愉快に思われましたら、お叱り下さい。


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素敵なないようのものがたくさん・・。ご紹介できるものはしていきたいと思っています。
感想なんかもメール、ほしいです。


のりこととあるホテルの一室に入る。この部屋は数日間貸切してある。
部屋にあった手枷、足枷でまずのりこの手を後ろ手に、足は肩幅くらい
開くようにはめた。身体は全裸で、クリトリスにはバイブをガムテープで
止めておこう。

その状態で、私は鍵を飲み込んだ。私も同じように手枷、足枷をし、のりこと
お互いに首輪で繋がれている。私も全裸だ。鍵はのりこが飲み込んだ。
えさや水は一切無い。これから、生死をかけたスカトロの始まりだ。

勃起したペニスとクリトリスをお互いに擦り合わせ、鍵が出てくるまで、
快感を求め合う。のどが乾いたら、お互いの尿を飲ませ合う。

「のどが乾いてきちゃった…」そう言いながら、のりこは私のペニスに
むしゃぶりついてきた。「出すよ。こぼさないように飲むんだぞ」そう言いなが
ら、のりこののどへ放尿した。濃い黄色い液体だが、しっかりとのりこは飲み干
した。

「のどが乾いた。こんどは私の番だ」。のりこは、バイブが唸っているおまんこ
を顔の前に突き出すようにしながら、私の口の上に跨った。「しゃー」という音
と共に、のりこの甘く濃い黄色い液体が口の中に広がった。
これで、お互いののどの渇きは癒えた。

それから何時間が経ったのだろうか。便意が強くなってきた。しかし、のりこは
まだのようだ。鍵を探すためには、お互いのうんこを口で受け、その中から鍵を
口で探さなければいけない。

のりこを仰向けにし、その上に私は跨った。「くちゅ、みりみり・・・」私の香
ばしい排泄物がのりこの口の中へ落ちていった。食べるものは一切無いので、一
生懸命のりこはそれを咀嚼し、食べていく。そしてついに鍵を見つけた。

今度は、のりこの便意が強くなってきた。同じように、しかし今度はのりこが私
の上になって、力んだ。「ぶりぶり、みりみり」私の尿のためか、ちょっとゆる
いうんこが私の口の中に落ちる。香ばしい香りが、口の中に満ちる。私も何も食
べていないので、一生懸命のりこのうんこを食べた。かちんと歯に当たるものが
あり、それが鍵だった。

それからすぐに、お互いの手枷足枷の鍵を開け、お互いを激しく求め合った。
お互いの糞尿にまみれながら、何度も何度もエクスタシーを迎えた。

PS.
もし、気にってもらえれば、ホームページに掲載しても構いません。


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のりこの妄想・・


 のりこが家で寝ていると、突然窓から見ず知らずの男の人が入ってきました。
 のりこが人の気配を感じた瞬間、顔にすっぽり袋をかぶせられて視界を奪われてしまいました。
訳がわからないままのりこはその男の人に担がれました。なにか薬が袋に充満していたのか、すーっと意識が薄れて
いきました。

 気がつくと裸にされ、楕円系の筒を横に倒した窓一つない大きな容器の中にのりこはいました。
 目が慣れてきても薄暗くいったいここがどこなのか理解できないまましばらく時が過ぎていきます。
 不意に車のエンジンの音が聞こえ、のりこの入っている容器と共に走り出しました。どこに連れて行くつもりなんでしょ
う・・。
 しばらくして車が停車しました。ごとごとと外で音がします。
 何か機械が動く音がして、のりこの身体にぴちゃびちゃと何かがぶつかり始めました。
 「な、何!く・・臭い・・」
 それが、うんちであることはすぐにわかりました。うんちにまぎれて紙の塊や液体も降りかかってきます。
 「こ・・ここって・・ま、まさか・・」
 そうです、のりこはバキュームカーのなかに閉じ込められていたのです・・。
 汚物が容赦無くのりこ襲い掛かります。口を押さえてうずくまりただただ汚物が振ってくるのが止むのを待っているし
かありません。
 数分後機械の音が止まり、また車が走り出します。
 あまりの悪臭と車のゆれで嘔吐するのりこ・・。
 また車が停車します。
 そして汚物の雨が降り始めます・・。何かがのりこの身体を這って来ます・・蛆虫です・・。足元を何かが駆け抜けてい
きます・・ネズミ・・。
 この世の中で一番最悪の空間・・。汚物の海はどんどん深くなって行きます・・



いただいたメールですけど、素敵なのでみなさんにも読んでいただきたいなって・・いいですよね?ススム様・・



こんど はのりこ の おしっこの穴に カテーテルを入れて その先に
浣腸器をつけます
そうすると 最初はのりこの おしっこが 流れて浣腸器の中に溜まって
いきますが 途中で それを押し戻します
そして あらたに 私の おしっこ を 筒のなかにいれて のりこの
おしっこ の穴に 挿入していきます まだ たりなかったら 他の御主人
様 のおしっこ もいれて のりこ の膀胱はパンパン になっています
おしっこがしたくて しょうがないのりこは 御主人様 に 哀願して
おしっこを させてもらえるように お願いしますが 御主人様は
5分 我慢させてから のりこ の口に 栓付きの猿轡をかませます
そして カテーテルの浣腸器を ぬいて クリップで 留めて から
おもむろに 猿轡の栓をはずして カテーテルをその中に固定します
そして のりこが我慢できなくなるのを待ちます
おまんこ はもうグチュグチュなので そこに バイブを入れて出し入れ
します
のりこ の膀胱が我慢できなくなって お口から 何人もの 御主人様の
おしっこ と自分のおしっこが混ざった液体をドクドクと飲んでいる
のりこ の 姿かすてきです
もちろん手足は左右に広げて縛られてますから身動きできない形で
おしっこを 飲んでいる のりこが体を赤く染めて感じています
さて おしっこ が済んだら 次はお腹が空いているだろうから
お腹を満足させて あげようか ?
仕事中に 妄想した のりこの姿でした


 プリンタで印刷して自宅に持ちかえって読みながら感じてしまいました・・。おしっこも美味しいですよね。
おなかはどうやって満足させてくれるんでしょうか・・たのしみ・・
 印刷したときにのりこの印刷したのがなかなか出てこなくて他の人に見つかったらどうしようってどきどきでした。



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いただいたメールですけど、素敵なのでみなさんにも読んでいただきたいなって・・いいですよね?Ken様・・


まず二人で、美味いものでもお腹いっぱい食べに行きましょう。
お腹いっぱいのほうが、早くうんちしたくなるでしょ・・。
それから、リゾートホテルのような広い部屋のあるホテルに行って、
部屋に入るなり、僕の心の中にあるスイッチが切り替わるんです。
ゆっくりする間もなく、のりこを、素っ裸にして、広い部屋の真ん中に、
のりこの妄想日記にもあるような、身体をくの字にして、お尻が真上に向いた状態で、
手足をロープで固定します。
僕は、その恥ずかしい姿を眺めながら、冷蔵庫からビールを取り出し、飲みはじめま
す。
一杯飲んだところで、用意しておいたイチジク浣腸を5個、そして浣腸器で、洗面器
いっぱいの
お湯をたっぷり、のりこのお腹がパンパンになるまで、注ぎいれます。

なぜ、お湯を入れるかって・・???
それは、のりこが我慢できずに、お尻を真上に向けた状態で、思いっきりお尻から
噴出するお湯とうんちの噴水ショーを見るためなんだよ・・・。
浣腸液だけでは、噴水のようにならないでしょ・・・・。

僕は、のりこがうんちが出そうなのを我慢する姿と、我慢しきれなくて
お尻からほとばしり出る噴水を、ビールを飲みながら鑑賞するんだよ。

あっ、忘れてた・・・・。
のりこが、うんちを我慢してる間に、今度はのりこが、僕に浣腸するんです。
僕には、お湯は入れてはだめですよ。
イチジクを僕にも5個入れてください。
僕自信も、うんちを我慢しながら、ビールを飲んで、のりこの恥ずかしい姿と
噴水を楽しみます。


のりこが、我慢できずに身体中、真上からうんちを浴びたところに、僕も
そろそろうんちが我慢できなくなる計算です。
くの字に縛った足を解いて、僕は、のりこの顔の真上にまたがります。
さっき、お腹いっぱい食事したので、うんちもいっぱい出そう・・・。
のりこの顔目掛けて・・・やわらかいうんちが・・・むにゅむにゅむにゅって・・
どんどん、のりこの顔が、うんちで見えなくなっていきます。
鼻の穴にも、口の中にもやわらかいうんちで埋め尽くして、、、、
うんちと一緒にオシッコも、のりこの身体に浴びせ・・・・

これで終わりだと思うでしょう??
終わりじゃないよ・・・。

僕のお腹が、スッキリしたところで、今度は、僕にもお湯浣腸をして、
うんちまみれの、のりこに、僕のお尻からでるシャワーを浴びせます。
どうお?優しいでしょう?
シャワーで、のりこの身体を奇麗にしてあげるんだよ。
最初に出したうんちが、奇麗におちるまで、何度も何度も僕のお尻の
シャワーを浴びせてあげます。



 のりこが歩いていると、後ろからいきなり羽交い締めにされて口元を押さえられたとたん、意識がすっと薄らいでいき
ました。
 気がつくと、裸にされたのりこの身体はくの字になり、お尻が真上に向いた状態で、手足をロープで固定され、身動き
が取れない状態になっていました。
 両足の間から見える真上には左右に板がしかれ、ちょうど真上だけ板がない状態でした。
 左右に首を傾けてみると、のりこのおかれている異常な状況がわかりました。のりこは透明な箱の中に入れられ、周
りには無数の人達がのりこを見つめていました。
のりこが気づいたのをきっかけに、一人の男性がのりこの入っている箱の上にのり、ズボンを下ろしました。
 男性は左右の板にまたがると腰を下ろしました。ちょうど和式トイレに腰を下ろす格好です。
 数秒後、男性が尿を排泄しながら、お尻からうんちがむりむりと音を立てて排泄され、のりこのお尻の上にぼとりと落
ちました。のりこの顔は男性の尿でぐっしょりと濡れました。男性のうんちは数個排泄され、のりこのおしりと胸のあたり
に落ちました。周りからうめき声のような歓声が上がっています。
 用を足した男性はトイレットペーパでお尻を拭きのりこにそのトイレットペーパを投げつけ箱から降りました。
 その行為が、果てしなく続いていきます・・。
 顔のうえにも容赦無くうんちが落ちてきます。頭をふりながら払いのけるのが精一杯です。それもはじめのうちだけ。
うんちの量が増えていくにつれのりこの顔のまわりがうんちでうめつくされはじめ、振り払っても顔からうんちが落ちてい
きません。口や鼻の上におちてくると息が出来ないので、ふりはらいたいのですが、それすら出来なくなってきます。息
をするには食べて口を開くしかありません。必死でのりこはうんちを食べました。
 それすらおいつかなくなり、のりこの顔は運地で埋め尽くされ、やがて息ができなくなり・・・

あそこがぐちょぐちょになってます・・・・。
仕事中なのに・・。
ばかなのりこです・・・。


 


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