|
こんなことが信じられますか?でも・・。
この件がきっかけでのりこの性に対する重いがめちゃくちゃになってしまいました。
この件の後半年ぐらい人間不信に陥りました・・。ただ、それ以降日がたつにつれてのりこの意識の中で別の何かが
目覚め初めたのです・・。
(誤字がたくさんありますけど、ごめんなさい、思い出しながら、一気に書いたので・・。そのうち直します)
それはのりこが19歳のときでした。見知らぬ人とチャットやメールでやり取りしていました。
そんなネットで知り合った一人の女性がいました。メールやチャットで何度かやり取りしているうちに意気投合し、休日
に会うことになりました。
その女性と会うまで、この出会いがとんでもないことなるなんて思っても見ませんでした。
約束の日、約束の場所で待っていると、後ろから声をかけられました。
「のりこさん?ですよね。」
現れたのはちょっと太目の女性・・・と背の高いがっしりした体格の男の人でした。
「あ・・ゆみさん?ですか?」
「うん、そうよ、はじめまして・・。あ、これは私の彼氏」
そういえば一人でくるとは一言もいわれてませんでした。
とりあえず、3人で食事することになりました。知り合ったパソコン通信は主にエッチな内容のものだったこともあり、
自然とそういう類の話になりました。
「のりこ、私さ、3人で入れるホテル知ってんだけど・・・ほら、3人じゃないと入れないじゃない?一度入ってみたかった
んだけど。大丈夫よなにもしないし、お金がこの人が払うから。」
なんとなく不安な気持ちもありました。でも2人の巧みな話術に乗せられて、結局ホテルへ行くことになりました。
中に入るなり、2人の様子ががらりと急変しました。のりこの両手をゆみさんの彼氏が押さえて、手馴れた様子でゆみ
さんがのりこのシャツブラウスのボタンをはずしにかかったのです。
「ちょ・・ちょっと。。ま・・」
のりこの言葉を無視し2人であっという間にのりこのシャツを脱がし、次の瞬間スカートが床に落ちました。
びっくりして満足に声も出せずあっという間に下着だけの格好にされました。
「へぇ、想像してたよりずっといいわ。」
ゆみさんはのりこの体を上から下に嘗め回すように眺めながら、不気味な笑みをもらしました。
気がつくとゆみさんの彼氏に後ろ手に手錠をはめられ別途に突き飛ばされました。
「いや!」
「のりこ、パソコン通信なんかよりずっと楽しいことしようよ。」
「いや・・こんなのって・・・ひどいです!」
のりこの言葉なんかまるっきり無視して、2人は服を脱ぎ裸になりました。
するとベットに倒れているのりこの顔の上にゆみさんたったままがまたがり、ゆみさんの彼氏はのりこの調度腰のあ
たりで同じようにのりこの上にたったまままたがりました。「な、なに!?」
2人の間でのりこに対して行う仕打ちの段取りが事前に決められていたのでしょうか?次の瞬間のりこの顔に生暖か
い液体が降り注いできました。おしっこでした。
ゆみさんとゆみさんの彼氏に同時にのりこの顔めがけておしっこをかけられたのです。 のりこの髪の毛は2人のお
しっこでべとべとになり、顔中おしっこだらけになりました。おしっこがのりこの花の中に入ってむせると開いた口の中に おしっこが入ってきて・・・ずっと我慢していたのか・・それともただ時の進みが遅く感じたのかわかりませんけどはてしな くおしっこがのりこの顔にかけられました。
ゆみさんの笑い声が聞こえます・・。
「外出したら、きれいにしないとね、のりこ。」
やっとおしっこが終わりました。ゆみさんはおしっこのついたのりこの下着を手早く剥ぎ取りました。これで3人とも裸
になりました。のりこはびっくりしたのと恐怖で涙がこぼれているのが自分でわかりました、でも2人の目にはおしっこだ らけののりこが涙を流していることも気づいているかわかりません。
放心状態ののりこの両手両足を由美さんの彼氏が縄で縛り付け、ベットの四隅の足に固定し、のりこを大の時にしま
した。
「・・それじゃ、顔はとりあえずきれいになったkら、今度は体の法をきれいにしましょうね、外も中もね、のりこ。」
ゆみさんの彼氏がかばんから大きな注射器を取り出しました。おそらくそのままお風呂場に言ったのだと思います。
戻ってきたとき洗面器の中にお湯が組まれていました。
注射器でそのお湯を吸い込むとのりこの目の前に差出、微笑むゆみさんの彼氏。
その注射器の先がのりこのお尻の穴に差し込まれるなんてそのとき何も知らなかったのりこには想像も出来ません
でした。お尻の穴に注射器の先が差し込まれました。おなかの中に暖かい液体がぐわっっと入ってくるのがわかりま す。
「あ・・あ・」
3回その行為が繰り返されました。おなかがパンパンになって苦痛に耐えていると、今度はゆみさんと由美さんの彼
氏の手にはろうそくが握られていました。のりこの意見などまったく無視な態度はそのままにゆみさんの赤いろうそくと 由美さんの彼氏の白いろうそくの蝋がのりこの体にたらされました。
「あっつい!!いやああーー」
そんなようなことを言ったとおもいます。ゆみさんがのりこの大きな声を気にしてか、のりこの口にのりこのはいていた
パンティをねじ込まれました。
無言でぼたぼたとのりこの体に蝋がたらさせつづけました。みるみるうちにのりこの体は赤と白の蝋でうめつくされま
した、はじめは死ぬほど扱った蝋の感覚が次第に薄らいでいき、変わりに強烈な腹痛が襲ってきました。
「おなか痛い?こんなところでうんちしたらホテルの人にしかられちゃうわよ、のりこ。」
のりこは一定感覚で襲ってくる痛みに耐えました。するとゆみさんはのりこのおなかをぐいっと押しました。
「い・・いた・・・」
「どうしたの?のりこ・。だめよお、こんなことろでうんちしたら・・お部屋が汚れちゃうあら」
「いたい・・・やめて!・・・解いて!トイレに行かせて!」
無駄なお願いでした。それどころかさらにゆみさんがおなかを押しました。
「だ・・・・だめえぇぇぇぇえええ!」
のりこの緊張の糸がついに切れました・・。
ベットのシーツの上におなかに入っていたお湯が噴出しました。
「あーあ、のりこお。」
ゆみさんの声が耳を掠めましたが始まった便意は途中でとめられずお湯以外のものまでのりこのおなかの中からあ
ふれ出るのが自分でわかりました。
「くさい」わねえ、うんちはトイレでするものでしょ!わるい子ね。」
ゆみさんはのりこの体についた蝋をぼろぼろとはがしながら言葉でののしりました。
責めはまだおわりません。ゆみさんの彼氏は、なんのためらいもなくのりこのおなかの中から出たものを手にとりまし
た。そしてそのままのりこの胸にそれをなすりつけたのです。
「いや!そんな!やめて!」
そんな風にはっきりとした言葉で言ったかどうかわかりません。のりこの体は蝋まみれから・・まみれになりました。
部屋中ものすごいにおいになりました。
2人にはそれが感じないのでしょうか。さらに追い討ちをかけるように信じられないことをしたのです。
ゆみさんが乗り子の顔にまたがりお尻をのりこの顔に押し付けた状態で・・・。
ゆみさんのおしりがのりこの鼻をふさぎ、息が出来ずに口を開いたとき計ったようにゆみさんのおしりからやわらかい
うんちがにちゃにちゃと音を立ててあふれ出てのりこの半開きの口のなかに流れ込んできました。我慢していたのでし ょうか・・。おびただしい量のうんちがのりこの顔の上に流れ出てきました。
ゆみさんの体の重みから開放されたとき、のりこはとても意気が出来る状態ではありませんでした。鼻の穴もうんちで
ふさがれ口の中も隙間の無いくらいうんちが流れ込んでいました。息をするためには舌でうんちを押し出すしかありま せん。舌でうんちを押し出すたびにのどの法へ流れ込んでくるのがわかりました。
ようやく口で息が出来るようになりました。目の上もゆみさんのうんちが覆いかぶさって暗闇の世界に一人とりのこさ
れた格好になりました。耳にゆみさんの笑い声が聞こえます、
「きれいよ、のりこ。最高!あはははは」
のりこの顔がうんちで覆われた状態で足を固定していたロープが解かれました。
その両足をつかまれそのまま持ち上げられ、そのままのりこの両手首の法へ運ばれました。そしてのりこの両足は両
手首にしばりつけられました。
ちょうどのりこのおしりの穴が真上になった状態で身動きがとれないようにされました。
「今度は私の彼氏のよ。ちゃんと食べるのよ。」
ゆみさんの声でした。するとのりこのあそこになにかが押し込まれました。なんだかわかりません。押し込まれたそれ
がのりこのあそこの中でぐわっと広げられました。
痛い痛い・・なにするの!
うんちで満足に声もだせません。それから少したってのりこのあそこの中に液状の何かが進入してくるのがわかりまし
た。生暖かい感覚が伝わってきます。
「あははは、のりこ、なにが入ってるかわかる?・・彼氏のうんちよ。さっき浣腸したからねとねとのうんち。のりこのおま
んこのなかにどんどん入ってるわよ。はしたない子ね、なんでもはいっちゃうんだから・。」
あそこの中にうんちが!?のりこは生きた心地がしませんでした。なんとなく頭の中で殺される!って思いました。あ
そこの中にそんなものを入れられるなんて・・。
のりこは必死に子の場をのがれたくて動こうとしましたが、かえって手首と足を固定したロープが食い込んで痛いだけ
でした。
しばらくしてようやくその行為がおわったのでしょうか?足首のロープが解かれました。もうにおいの感覚がおかしくな
ってくさいんだかなんだかわかりませんでした、とにかく逃げなきゃ!ってそればかり考えていました。
再びf両足を開いた格好でベットに固定されました。
ゆみさんの彼氏がのりこの体の上に覆い被さり、うんちまみれののりこのあそこに自分のおちんちんを挿入してきま
した。にゅるにゅるとのりこのあそこからなにかが押し出されかわりにゆみさんの彼氏のものがぐいぐいと入ってきまし た。
「おおおぉぉ、いい」
ゆみさんの彼氏がうめき声をあげました。のりこのあそこを力任せに突き上げながら、荒荒しい息づかいがのりこに
は聞こえました。痛くてたまりませんでした。あそこの中に流し込まれたものがのりこの中でごわごわと動いているのが 感じられました。
「あら、のりこ。かんじてるの?万個の中から茶色い愛液があふれ出てるわよ、汚い子ね。」
ゆみさんの声です。愛液なんかじゃない!のりこはこみ上げてくる吐き気とあそこには知る激痛にたえるのに必死で
した。ゆみさんの彼氏がのりこを犯しつづけている時さらに追い討ちをかけるようにのりこのお尻の穴にいきなりなにか が差し込まれました。あまりの激痛に我慢していた何かがプチンとはじけ、嘔吐してしまいました。目の前がくらくらしま した。お尻の穴に差し込まれた何かをゆみさんがぐりぐりとまわしました。
「すっげぇ!!」
ゆみさんの彼氏の精子がのりこの中ではじけました。
やっと気が済んだのでしょうか。2人はお風呂場にいったようでした。シャワーの音がします。しばらくしてシャワーを浴
びた2人がのりこのところへ戻ってきました。ようやくのりこの手足を縛っていた縄が解かれました。でもすぐに動くこと すら出来ませんでした。ただなんとなくわかったことはゆみさん達がのりこを殺すつもりは無いことでした。
ベットの上で汚物同然にされ、ぐったりしているのりこをそのままにそそくさと衣服を着たのでしょう。ゆみさんの彼氏
がホテルのフロントに電話しました。
「あ、先に2人でます。女の子1人残るけど・・」
「・・あ、私ちょっと一眠りしたいんで残りますから」
ゆみさんがゆみさんの彼氏の話に割ってはいるように言いました。
「のりこ、ゆっくりしてらっしゃいね。とおおっても楽しかったわ。」
「どもね、のりこちゃん」
いまだに視界を奪われていたのりこにそう言い残して2人が部屋を出て行く音がしました。
えっちなビデオならここで終わるんでしょうけど、これはビデオじゃありません。
やっとの思いで顔の上をおおった汚物を拭い去り目を開くことが出来ました。
視界に飛び込んできたのりこの状況に気がおかしくなりそう・・いや、なってたと思います。
とにかくこの汚いものを洗い流したくて・・ベットからふらふらと立ち上がりお風呂に行きました。
シャワーを出すと頭からお湯をかぶりかきむしるように洗いました。髪の毛にも汚物がこびりついて思うように取れま
せん。のりこは髪を洗おうとシャンプーのボトルを手にとりました。・・・ここまでひどいことをするの!?シャンプーのボト ル、リンス、ボディソープ・・すべて空っぽでした。
シャワーを1時間以上浴びたと思います。それでも臭いなんか取れません。全身が公衆トイレの臭いになっているの
がわかりました。
お風呂から出てもお部屋中が汚物の臭いで充満していました。のりこの体の臭いなのか、お部屋の匂いなのかまっ
たくわかりません。とにかくこの現場から逃げ出したかったのりこは服を着ました。
唯一の救いだったのがお部屋のお金を払うのがエアーシュータだったことでしょうか・・。
フロントに恐る恐る電話してお部屋を出ることを伝え、言われたお金を入れると逃げるようにホテルを出ました。
ホテルを出ても汚物の臭いはお部屋の中の状態と変わりませんでした。こんなにおいじゃとても電車になんか乗れま
せん。
人目をさけるように細い道をとぼとぼと歩いてアパートに帰りました。
きっと、これを読まれた人は、「こんな馬鹿なことあるわけないじゃないか」って思うと思います。思われた方はそれは
それでかまいません。
ただ、信じてくれる方。このひどい出来事が。、今ののりこに少なからず影響を与えたことは事実ですし、その日の出
来事を今思い返すと・・。そのパソコン通信は今は無くなってしまったようです。ゆみさんがいまどこで何をしてるかも知 りません。・・・絶対に会いたくない・・絶対に・・・会いたくなんか・・。 ![]()
|